とりあえず釣りって事で。。

それって楽しいの・・・って聞かれますが 別に  単独ですから。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

2013山菜

はやくアップしたほうがいいのだろうなと思いつつ
1ヶ月以上経ってしまった、

しかし、実際に関東近県の山で写真の様な山菜を取ろうと思うと
4月前半からGWまでがシーズンと言うところを考慮すると、
既に3カ月以上経過したようなずいぶん昔の日記を今更あらためる様な
そんな気分になる今回の山菜ツア-(前置き長いし分かりずらいし。。。)


11 (22)

場所は関東より北の方の湖のバックウォーターから上

11 (2)

ゲートから先のアプローチが長いので早くテン場について釣りしたい人はチャリ
歩き組はアプローチの途中で山菜採りを楽しむ、
それと、カヌー

11 (4)

去年の崩壊個所もそのままの状態だけど
踏まれて去年より歩きやすい

11 (10)
11 (11)

そしてテン場に到着

11 (12)
11 (13)

今回仕込んだのはアント12番(赤腹スペシャル)


11 (14)


途中でカヌーチームが合流

11 (19)
11 (20)
11 (23)
11 (26)
11 (43)
11 (44)

初日の釣りの写真が見当たらない為、いきなり宴会ww

岩魚の刺身(上)

下は平タケのソティか何かを作ろうとしている。。。

11 (46)
11 (48)
11 (51)
11 (52)
11 (58)

今回の料理ではコレ、コシアブラ炒め混ぜ御飯

が一番おいしかったと思います、


11 (66)


翌朝、と言うかこの写真は既に昼の様に見える。。。(この際イメージ写真と言う事で)

この後、何人かが釣りに出かけるも

11 (67)

あまり振るわなかったようです。。。
先行者いたり砂でてたり

11 (85)

水温もまだ低かったり

11 (84)

スノーブリッジが行く手を阻んでたりww


11 (74)

釣れない言い訳ならいくらでもあげる事が出来る


12 (2)
12 (3)
12 (4)

まー、そんなこんなで次回からはしっかり食糧制限をしようと思った今回のツアー、

参加したみなさんお疲れさまでした、

スポンサーサイト
  1. 2013/07/24(水) 12:57:48|
  2. 釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

6月中頃 自転車と共に3時間走って渓泊地に着くも。。。

125.jpg

朝 3時頃に家を出ていつもより少しだけ遠いあの山に向かう、

登山としては有名なあの山の麓を一望する斜面にその流れはある、

いつかは行こうと思ってもなかなか行けない沢
アプローチで自転車で片道3時間で(登り2時間下り1時間)で渓泊地にたどりつく。

125 (1)

到着して昼飯に辛いインスタントラーメンを頂く

取り敢えずビールで乾杯してタバコでもふかしながら竿をつないでリールをセットする。

125 (2)

気になる事が一つあると言えばある、

空模様です

下階はピーカンの様ですが
山合いは気圧の変化が激しく雨かもという予報が耳を離れない、

125 (3)

そしてその予報と予感は的中する、

しかも、その雨は夜まで降り続いた。。。

zaaaaーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

125 (4)

大水が出るほどの降水量では無いので
小降りになったら竿を出す、強くなったらツェルトを被って休むの繰り返しで

zaaaaーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


125 (5)

とうとう4時頃になり渓泊地点にいったん撤収。。。

その間もzaaaaーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

125 (6)

ココで事件発生

タープを車に忘れてるww …_| ̄|○ (ドラえもん!どこでもドア貸してww)

za-------

↑お昼に薪を集めておいたのに雨に濡れてるし

今も雨は降りつづいている

za------------

FTのツェルトⅡをタープ代わりにひもでいろいろやってみたけど
どうしても絶対的な面積が小さすぎる、これだと朝まで寝れる訳が無い。

と言う事で、雨が8時頃にいったんやんだので

ここぞとばかりに再度3時間かけて撤収する事に(オレ何しに来たんだろ。。。)





そしてその後は何故か雨は降らずスーパームーンに照らされた
綺麗な稜線~麓を見ながら熊鈴をガンガンに鳴らしながら下山したとさ。。。




125 (7)









んでもって車に戻ったのが12時で
今から帰ってもAM4時とかになっちゃうし
だとすると本当にオレ何しに来たか分からなくなるので、


朝まで仮眠をとる事にして近所の渓流に足を延ばしてみる事に




125 (8)

はいはい、気を取り直して

ココは年に数回は訪れる勝手知ったる渓で

今年もすでに山菜とりで来ている


125 (9)

流石に山菜は終わってるけど

今まで見落としている種類や場所などをゆっくり散策しながら
入渓点まで行く事にする。


125 (10)

↑山椒

125 (11)

↑綺麗な花

125 (12)

↑ウコギ科だろう、先端がそんな感じだ

125 (13)

↑山椒

125 (14)

↑自然薯だろうか。。。

125 (15)

↑山椒

125 (16)


↑ウコギ科だろうか?

125 (17)

↑入渓点到着

125 (18)

このエリアも昨日や一昨日の雨の影響を受けているであろうが
増水はしていないようですね、、

125 (19)

しかし相変わらず細い流れだ。。。

125 (20)

こんな流れに大物が潜んでいる。。。


125 (21)

堰堤下の水溜りの右と左に1匹づつ入っているようだ、
30秒くらいに一度水面下で反転を繰り返している、
何かの流化を補色しているようでしたが。。。何の事はないパラシュートで出ましたww



125 (22)


竿も触れないような倒木の下に目を凝らす

125 (24)

こんな流れ

125 (25)

綺麗な岩魚

125 (26)

白っぽい9寸

125 (27)

ゴールデンな尺

125 (29)

↓その後1時間もたたないで沢はこんな伏流でチョロになる


125 (31)


125 (32)
125 (33)

そのまま上流に詰めると
水量若干復活で魚影も復活

厄介な滝はない代わりに
4-5m程度の大岩で落差のある流れと
落ち込みが続いてそのまま沢も終焉をむかえる。。。

125 (35)
125 (36)
125 (37)
125 (38)

昨日は散々だったけど
まーこんな時もあるさ。。。

  1. 2013/07/10(水) 17:44:24|
  2. 釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

5月釣行 藤が満開 

123_20130708141815.jpg

久しぶり、

早いものでもう7月

既に梅雨も明けて連日猛暑日が続いている



123 (2)

ついこの間まで寒さ対策とか

標高によってはシュラフはダウンか化繊か?どうするかなど

そんな事も既に遠い昔のように感じる。。。


123 (5)


年を重ねるごとに

加速度的に季節の移り変わりが早くなるww

なんか言ってる事がじじくさいな。。。

123 (4)

ため込んだ写真も記憶があいまいになる前に
日記に書きとめておかないと。。。


123 (6)

と言う事でこちらも関東西部のとある山岳渓流、

車止めのゲートがある支流出合いから舗装路を歩いて≒20分
そこから急な斜面をホボ滑り落ちながら沢に降りて数分沢沿い歩くと更に分岐の枝沢と出合う

123 (9)

そこから更に1時間半掛けて尾根と斜面のけもの道を時々GPS見ながら進む
そして、2段のめんどくさい滝の上に出れる様に入渓する。



123 (10)

そう、そこは遠すぎて
一般的な釣り人からは忘れ去られた貴重な場所



123 (11)

このエリアはもともとヤマメしかいなかった
それを裏付けるかのようにヤマメしか釣れない

123 (12)

しかもかなり野生っぽい、

123 (13)

周りの渓相も綺麗だ
123 (14)

5月なのでフライはパラシュート

123 (15)

昼頃からはアント

123 (16)
123 (17)
123 (18)
123 (19)
123 (20)
123 (21)
123 (22)
123 (23)
123 (24)
123 (25)



そんな感じ
  1. 2013/07/08(月) 14:24:23|
  2. 釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

jan

Author:jan
単独釣行記になります
たまに雑記
フライ 山登り 沢

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

釣り (100)
散歩 (7)
バカンス (7)
雑 (57)
ツーリング (3)
沢 登山 (0)
山+釣り (29)
山 (51)

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。