とりあえず釣りって事で。。

それって楽しいの・・・って聞かれますが 別に  単独ですから。

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キノコが大変なことに。。。2010 10 6 キノコパーテイin北軽井沢

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北軽井沢の別荘に集まるお誘いが。。。

「えっ??今のこの時期だとキノコパーテイですよね?」

「うん、今週いっぱいで採れなくなるかも。。。来る?」

「いくいく。。。絶対行く!!」

「土曜雨だけど。。。」

「行く行く。。。絶対!!」

と言うわけで釣りもできない
浅間山も登れないのに
キノコパーテイ参加してきました

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土曜の朝
雨である
キノコ狩りは午後からと言うことで
軽井沢のアウトレットに同行者のガキどもを引き連れて行ったり。。まったーり

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昼過ぎに別荘に帰ってきたけどまだキノコ狩りに行く気配ないので
一人別荘のまわりをうろうろしながらそこら辺中から立ち上っているキノコを採集したりして

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30分も森の中を歩くとバケツに半分くらいのキノコが採集できた

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美味しそうなのだけ選んできたはずなのだが
右上のとその左側しか食べられないらしい
やはりキノコは奥が深いというか食べたら大変なことになる

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3時ころになりキノコ仙人が登場
やっと念願のキノコ狩りに連れてってもらうことに(感動)

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どんな奥深い秘境に連れて行ってくれるのだろうと
期待していたが。。。なんと軽自動車で3分程度で到着。。。

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あるある。。。さっきここらへんも歩いてたけど
全然見落としていた。。。


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仙人曰く
普通に歩いてて見えるところのは
とっくに取られているとの事。。。
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ちょっと沢に降りたところとかの倒れ木や
涸れた木の根(しかし3年以内)に多いとの事。。


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パラダイス

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圧倒でした

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結局小一時間で買い物袋6袋満載(愛)

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帰ってくると毎度のメンバーと
その子供たちやら おばさんやおねーさん達が楽しそうに晩飯の支度をww
そして、先に採っていたキノコの煮込み

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ぼくとオジキはキノコの下処理
これが意外とめんどくさいけど美味しいキノコを食べるために欠かせない作業

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土を取り除いて水洗いして
あくを抜いたり塩付けにしたり

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自宅用に自分の分は教えてもらいながら
自分で下処理したりしました

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そして、日も傾いてきて
パーチイの始まり

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男の子は囲炉裏が好きらしく離れません


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外ではBBQしたり

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何故か子供に人気のジャンボでした

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ニジマスの塩焼きも完売、、
次々と酒が空いていき。。。
夜は更けて行く


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そして、次の日快晴

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このまま浅間山にでも行きたいけど
東京で用事があり後ろ髪惹かれながら帰路に着きます

オジキありがとう!!
また山菜の時期に、いや、雪が降る前に
呑みに来ます!!
元気でね

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  1. 2010/10/27(水) 00:07:15|
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いよいよシーズン終了。。。奥多摩湖にて

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さてと、渓流シーズンも終わってしまい
使い古した夏用のフライなんか眺めて遠い目しちゃってたんで
とりあえず奥多摩湖なんかに出かけてみました。。。。。


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10年前は止水の釣りも好きだったので
9ftとかのオービス竿も2本あるので両方を車に放り込んで


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奥多摩湖の南側の湖岸を周遊するコースをライズを探しながらボチボチ


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湖面は静かに
風もなく、昼前はライズもなく



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30分程度ハイキングしながらポイントを探します

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切れ込んだワンドに降りて
コーヒーを飲みながらライズを探しながら竿を継ぎます


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向こう岸の上には鷹取~七つ石方面の稜線が。。。

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綺麗な湖面です
小さいながらも流れ込みもあり
小魚が群れて泳いでます

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5#9ft。。。

いやーーーなかなかターンオーバーしないね~(泣)
9ft振るの実は数年ぶりでして

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ええ。。。反応もあったし当たりも数回。。。

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ちょっと飽きたりして
大きな石にしがみついたり


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3時過ぎからライズがみられるようになります

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あれ。。。なんか見たことないのが釣れました

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後で教えてもらいましたが湖の魚 ハスです。。。
もともと関西方面に生息の日本古来の在来種らしい
奥多摩では最近幅を利かせてきたフイッシュイーターとの事。。。

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しかしなんとも可愛らしい顔つきである

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25センチ程度のを2匹

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4時半に道路が閉鎖されるので
適当な時間で竿納めました

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いつのまにか
秋晴れの空も曇りに変わり。。。

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家路に着きました

そして、意外と早く着いたので
毎年恒例のあれを。。。

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今年お世話になったボロボロのフライと
お世話できなかった使えないフライ達を
フライボックスから取り出して
Hookを再利用するための恒例の儀式のようなものです



DSC00865.jpg

毎年のことですが
セコイとか言わないでくださいネ

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今年の傾向としては
エアロドライウィングを多用した
超浮力系ドライフライが主役だった
その代わり去年活躍のアント系パラシュート系は使わなかった

いや、使えなかった
浮力の問題だろうか視認性の問題だろうか
いや、ただ単に反応がいまいちだった様な。。。

来シーズンは改めてアント、ワーム系とパラシュート系を充実させたい
一つのフライで釣り続けられればそれに越したことはないのだから
そう、充実させたいのはどちらかと言うとこちら側の理由かもしれない

源流域の渓魚に対してフライなんて何でもいいのかもしれない
とか。。。。
酔っぱらってblog更新すると思考が停滞する。。。

MARS VOLTA いいなーーー

さて、そろそろ
釣り抜きにして山にでも行こうと
そろそろ
そんな時期なんだな

そんな事を再認識する釣行となりました

あとひと月もすれば山の上は白くなり始めるし

またね。。。







  1. 2010/10/26(火) 00:07:28|
  2. 釣り
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2010沢納め

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さて2010年も釣りを沢山楽しみました
特に今年お知り合いになれた皆様と是非とも沢納を!!という話になり
取り行われた今回の計画。。。2010丹沢で沢納~


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若干早めに到着したjanは一人釣りにいそしみます


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これから宴会なのでとりあえず数匹をキープしました


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綺麗な沢です

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山椒の実

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テン場に戻ると既にみなさん寝床を確保しとりました。。。

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タンザワ先生の包丁さばきで
ヤマメと岩魚を酒の肴に宴会のスタート

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陽が暮れて深夜まで宴は続きました。。。


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楽しい宴会の時には写真なんて残っていないですね


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朝です

7時ころゴソゴソみんな起きだしてきます
釣り組はさらに上流を案内してもらって更に釣りまくります

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テンカラ釣りを始めた夏さん
さまになってます
上流は気が覆いかぶさっているので
下流を攻めてみごと岩魚をGET

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先日テラさんから譲り受けたウエデイングシューズと岩魚


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狭いポイントが続きましたが
それなりのポイントからは必ず反応があり
源流域の勇ましい岩魚が毛鉤を追いまくります
終わってみればツ抜いてました
キープは最初の1匹

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最後の最後に釣れたポイントの倒れ木に
美味しそうなキノコが!!!!
肉厚で美味しそうでしたが後でタンザワ先生に見てもらったら
月夜筍とのことで食べられないらしくガッカリ

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11時に竿を納めてゆっくりと沢を下りました

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テン場に戻りナリさんと夏さんと私の岩魚をタンザワさんと一緒にみんなで刺身におろしました
なんて幸せなそして美味しい昼飯

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昨日の夜から呑み始めたはずなのに
僕の知りえる範囲で呑んだ酒は
日本酒 2L
ボウモア 1本
焼酎 
ワイン
各自ビール
そして↓アブサン半分をそっくり飲み干したこの荒くれども恐るべし

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新旧ザック
タンザワ先生卓上コンロ+ボンベの歩荷お疲れでした!!

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ナリさんお鍋マン


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フーさんが呼び寄せた熊の足跡(笑)

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全て楽しかった今年の沢釣りの終わり

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秋ですね。。。大葉が咲き誇ってました!!

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  1. 2010/10/19(火) 22:49:17|
  2. 山+釣り
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焼~西~奥穂高 その2

二日目の朝というか夜と言うかまだ明るくなる前
3時半に携帯のアラームでゴソゴソと起きだす

昨日の夜に西穂の山荘周辺で「明日はご来光」とか「独標で見よう」とか「何時に」とか
皆さんご来光を楽しみにしておられるようです
正直言いますとご来光とかあまり気にしたことありませんでした。。。今まで

ええ、いつも谷間でビバってましたんで。。。

「とか何とか言ってお前もご来光見たくてこの時間に起きてんだろ??」
とか言われそうですが。。。。
北アルプス初心者のワタクシとしましては奥穂経由で上高地に抜けるには
この時間に出ないと多分上高地に着く前に暗くなっちゃうんではないかと不安だったんです(すっかり腰抜けです)

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4時出発。。
ヘッデンで登り始めます

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1時間ちょいで東の空が明るみ始めます
ちょうどその頃に独標に到着。。。

数人がご来光を見るためでしょうかザックを下して
陣地取りをしてました

「フッ  甘いな 俺様はもっと上からご来光を見てやる!!」
↑後で後悔

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独標軽くスル―します


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振り返ると既に明るくなり始めてます

ヤバいもうすぐご来光だ
次のピークでご来光で万歳三唱しよう!!
とか。。。焦り始めます。。。


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ピラミッドピーク

もうやばい
出ちゃう~


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反対側の笠が岳も月をバックに姿をあらわに。。。


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よし!!西穂は無理そうだけど次のピークでご来光だぜ!!

あれ??
見えない
ご来光が。。。見えない

おかしい
何かが
んん。。。



分かった!!
前穂が
前穂が
前穂が邪魔してご来光が見えないんだ-----------------

↑「なんだよオイ!!結局ご来光をみてーんじゃんか??」

ハイ!!(泣)すみません
見たくて見たくてしょうがありませんでした
出来たら西穂のてっぺんで万歳三唱がしたかったんです!!(泣)


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んでもって↓中途半端な ご来光  いや。。前穂高から登ってきた美しい日の出と言っておこう。。。

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んでもって西穂高!!
なんだかんだいってご来光の件もあり急いだので6時に到着


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すっかり日も上がりましたが何とか目標の西穂高を踏めた喜びに
感極まっている後姿。。。

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誰も上がってくる気配もないので
15分程度ゆっくり朝食を行動食でとりました。。

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目指す奥穂高方面に陽が昇っていきます


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後ろを振り返ると昨日から歩いてきた山脈が一望できました
なんてきれいなんだと。。柄でもないが思ってしまった

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しかし前を見ると荒々しい奥穂高への切り立った稜線が続きます。。。

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立ち止まっててもしょうがねーだろ
進め!!  と別の自分に怒られながら
ゆっくりと気をつけながら一歩一歩前に進みます

つーーかここから奥穂まで平らな所ってほとんどなかったと思います


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後ろを見ると西穂高に何人か登ってきたみたいです
少し見てましたがみんな引き返していくみたいです。。。

単独のオニーさんがこちら側に来たので少し安心。。。


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正直言って

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私ナメテマシタ

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西穂高~奥穂高 凄すぎです

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全てにおいて 石が石が
石が~。。。落ちてきそうです

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尖がってます
しかも道じゃないし
ペンキで○。。。ペンキで○。。。そしてペンキで○
無理だと思って適当にトラバースしてみたらもっと危険な状態になったので
おとなしくペンキで○に従うことに(泣)



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怖いです石がみんなこっち側を向いているみたいです。。。

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岳沢ヒュッテに降りちゃおうかなと
心揺らぎましたが ある意味ここからがこのルートの核心!!
ジャンダルムやロバや馬の背を見ずしてここまで来た意味があるのか!!と。。。

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とりあえずジャンダルム。。。
奥穂側からの写真を取り忘れて後でがっかりしました

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中央に二人の人がいます
通り過ぎた人を写真に収めました
こんなところを来たんだ~と今更ながら感心したり
↓↓

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↓写真の中央下にウマノセとかペンキで書いてあります、しかも矢印まで。。。
恐怖でした
途中まで行きましたが怖くて引き返して左をトラバースしようとしたら
ガレた岩ごと滑落しそうになったので泣きながら馬の背にまたがりました

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↓ここ行けって言われても聞かないよねフツーの人。。。ね!行きませんよね??。。。
ここら辺まで来ると頭のラインが2,3本切れてたのかもしれません。。

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でもって何とか奥穂高の山頂に到着
誰もいないのでとりあえずエイドリアーーーンと叫んでみたり【幸】

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ほぼ無風。。。終始青空。。。だから登れたんだと思った

今回は周りを見る余裕なかった  マジで。。。

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何故かここから岳沢小屋までは緩い稜線とボチボチ鎖とかありますが
先ほどのルートと比較にならないほど緩いのでサクサク下山したのでした。。。

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ライチョウ

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涸沢


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しかし不思議だ。。。
あれほど泣きの山だったのになぜだろうこの充実感とまた行きたいと思うこの感情は。。。

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今度は奥穂高~槍ヶ岳にでも行こうかなとか、また大それたことを考えている自分。。。




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  1. 2010/10/17(日) 00:58:27|
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焼~西穂~奥穂

北アルプスの焼岳~西穂~奥穂への1泊縦走に。。。。
車を止めてしばらくはこんな天気でした

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いや。。。実は上高地から奥穂高~西穂高に行く予定だった
いや。。。最初は南アルプス甲斐駒とかに行こうかと思ってた

いろいろな絡みがありましたが、なにはともあれ最高の穂高を堪能できました


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登山口 朝5時くらい

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空はまだ夜の気配を少し残している

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少しずつ明るくなってくる。。。



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しかしこんな時間帯だけに許される薄暗い、そして、妖精が出てきそうな森を一人登り始める


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でも実はこんな山登りが実は好きだったりする

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良く見るんだけどなんだかわからない赤い実

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だんだんと高度をあげてくると周りも開けてくる

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天気予報通り青空も。。。
むはは!!
今日は最高な登山日和だぜ!!

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白い小さなキノコみたいな実を付けた草(ボキャブラリに乏しい)

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やっぱりこーいうのが大好きなんだよね~
見えそうで見えないのがね~


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そうそう。。。


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うんうん。。。
いいよーーー

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2時間くらいで焼岳直下に出ました
相変わらずですが何を背負っているのか。。。
先日知り合いに「お前のザック何??」って言われましたが
俺にもよくわかりませんがモンベルのシャワークライムと言うことだけは確かです
外付けが多くてザック本体はほとんど見えませんが。。。

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焼岳の南斜面に到着~
何かが吹きあげてます
そして辺り一面硫黄のような臭いで
ここにいるだけで温泉に入ったような気分になります


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マジカでみると迫力です!!


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パノラマ~
いつの間にかドピーカン
全てをはぎ取られた山々は恥じらいもなくその姿を。。。
ああ。。。官能的な景色だww

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最高~~

雲が全身を突き抜けて行く~

見てみろよ~この景色~
一番だよやっぱ  晴れがさーーー

「お前さっきまでジメジメしてんのが好きとか言ってなかったっけ??」とか言わないで忘れてください


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俺これ見れたからもう良いわ―――
神様ありがとう

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とか思ってた数分後・・・
下降し始めたらいきなりガスり始めた。。。

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あれ。。青空は??どこ??
さっきまでのパラダイスは??

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ここはどこ??
って感じでガスの中に突入して焼岳の山荘を横目に
本日のテン場の西穂山荘に向かいました

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途中でおいしそうなキノコをたくさん見つけましたが
よくわからないのでスル―しました。。。

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幻想的な原生林に逆戻り
雨は降ってないのですがガスが濃くて
木々にまとわりついた水滴がボタボタ落ちて
まるで雨に振られているような。。。

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しずくがボタボタのストレスと景色も望めないので意外と長く感じたけど
山荘に到着しました。。。

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テン場の支払いを済ませて
ファインのツエルト張りました!!

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支払いの際に
「テント張りたいんですけど」
「ハイ、何人用ですか?」
「いえ一人です、ツエルトですけど」
「えっ?ツエルトですか?」
「はいツエルトです」
「。。。。」

何かがおかしいのかな??俺って。。。

ちなみに、中央3張りのプロモンテの真ん中の上にある
ゴミのような点がボクちゃんのツエルトですが。。。何か??


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ちなみにすこぶる快適でした
隣のテントのいびきが何でしたが。。。
まー山小屋内のアレを考えたらまだましです。。。


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朝方は寒さのため内部結露が凍ってました。。。アハ!!

さて、明日はいよいよ西穂~奥穂に行きます!!

またね!


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  1. 2010/10/11(月) 23:08:24|
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